okasora

旬な話題をゆる~く。おかそら!

【ウチカレ・最終話】あらすじと感想。碧と空の恋愛の結末が意外!?

とうとうウチカレ(ウチの娘は、彼氏ができない!!)の最終回が放送されましたね。

碧と空の周りをとりまく男連中との恋愛の結末が気なっていましたが、意外な結末でした(笑)。とくにドラマのタイトルから空に彼氏ができるのかなぁっと思っていたのですが、、、。

このページではウチカレ・最終回のあらじと感想を紹介します。

f:id:forallworker:20210320212251j:plain

引用:twitter.com

モテ期到来!

碧(菅野美穂さん)は、一ノ瀬風雅(豊川悦司さん)から、やり直しを提案されました。

沖縄についてきてほしいと言われた碧。

風雅は、沖縄でしばらく大きな仕事が決まったようです。

一方、碧は仕事の方も絶好調でした。

映画がヒットしたことにより、原作小説も売れ、他の碧の小説まで注目されるようになったようです。

ユニシロのCM依頼まで来ている碧。

しかし、単独での出演じゃないならCMは引き受けないと強気な碧です。

そんな碧に、橘漱石(川上洋平さん)はようやくニューヨークへ転勤することを報告しました。

ショックを受ける碧。

そんな碧に漱石は、ニューヨークについてきてほしいと頼みます。

碧は、モテ期が到来したと、大喜びです。

碧はおだやでくつろぐ空(浜辺美波さん)のところを訪れ、二人の男からプロポーズされていることを話します。

沖縄かニューヨーク…。

それぞれの場合について、考えた碧。

碧はもちろん空を連れて行く気マンマンなのですが、空は大学があるし、光(岡田健史さん)と漫画を描いているから行くつもりはないと答えます。

碧の方も毒親のようなことを言ってしまった…と後悔をします。

意識し合う空と光

突然、ゼミでレポートの課題が出され、慌てる光。

空からノートを借りようとします。

いつものようにふざけ合おうとする二人ですが、二人はこないだの夜、手をつないで歩いて、くっついてしまったことを思いだし、気まずくなっていました。

また、空は光に、碧が遠くへ行ってしまうかもしれないことを話します。

せいせいすると言いながら、寂しそうな空です。

しばらくして、光は借りたノートを家まで返しに来ました。

空はいなくて、碧にノートを渡す光。

光は、空が碧がいなくなるかもしれないと寂しそうにしていたことを伝えます。

空は碧のことが大好きだということも伝える光。

碧、嬉しそうです。

沙織の居場所

漱石がおだやに行くと、ちょうど出かける途中の俊一郎(中村雅俊さん)と沙織(福原遥さん)に会います。

漱石は、ニューヨークに転勤することを沙織に伝えます。

沙織は、この前の夜、こたつで会話を交わしたことを思い出していましたが、漱石には別れを告げました。

俊一郎と歩きながら、沙織は、もう漱石には気持ちがないことを話します。

そんな沙織に俊一郎は、好きだった人のことをすっぱり忘れることは難しいかもしれないと話します。

しかし、その気持ちごと全部受け止めると言いました。

沙織は、俊一郎にギュッと抱きつきました。

「自分の居場所を見つけた」と沙織はつぶやきます。

渉と別れる空

空が渉(東啓介さん)を喫茶店に呼び出し、別れを告げています。

空の気持ちがここにないことに気づいていた渉は、すんなりと受け入れました。

好きな人がいるの?と聞かれた空ですが、恋愛に慣れていないため、光への気持ちがよくわからないようです。

渉は、すべての関係や気持ちに、既存の名前を当てはめなくてもいいと言いました。

人生で何度も巡り会えるような関係ではないかもしれないから、大切にしたほうが良いと話す渉。

そうして、空と渉は交際を解消することになりました。

風雅VSゴンちゃん

ゴンちゃん(沢村一樹さん)は銭湯でたまたま風雅を見かけます。

ゴンちゃんの方から話しかけにいきますが、ゴンちゃん、敵意が丸見えです。

それからしばらくして、風雅がおだやにやってきました。

風雅は、碧や空を呼び捨てにしたり、碧にプロポーズした話などをして、ゴンちゃんを挑発します。

お客さんだと思ってずっと我慢していたゴンちゃんですが、ついにブチギレます。

ゴンちゃんは碧のこれまでの苦労を話します。

風雅がやったことは鬼畜だと。 
 
風雅を激しく殴り続けるゴンちゃん。

おだやにやってきた空もびっくりしています。

ゴンちゃんは、風雅に「碧も空も渡さない」と言いました。

まだなお挑発し続ける風雅に、ゴンちゃんの怒りは止まりませんでした。

しかし、なぜか風雅はゴンちゃんに殴られながら笑っています。

空と風雅

怪我をした風雅に空は付き添って歩きます。

わざとゴンちゃんを怒らせて、本音を聞き出したのかと問いかける空。

空は実は、風雅にゴンちゃんについて話したことがありました。

お互いに自分の気持ちに気づいていないけれど、碧にはゴンちゃんしかいないと、空は思っていると。

また風雅は、空とは絶対に会えないと思っていたので、会えたことが嬉しかったと言って泣きました。

君のいる世界

空と光の漫画が完成しました。

光が漫画のタイトル案として「君のいる世界」を出します。

空はジャンプ向きではないと言いながらも、そのタイトルが気に入ったと言い、タイトルが決定しました。

漱石をふる

碧と漱石は、最後の打ち合わせの日を迎えていました。

あっさり去っていこうとする漱石に、ニューヨーク行きの話はどうなったのか聞く碧。

漱石は、勝算がないので、もうそれには触れないつもりでいたようですが、碧はきっちり漱石をフリたいようです。

そして、漱石のおかげで、オワコンと呼ばれていた状態から立ち直り、再び小説を書けるようになったことをお礼を言いました。

そして、「私を忘れないでくれ」と言って、漱石の足元に抱きつきます。

 渉に運命の恋が?

その頃、渉は、フェイスブックに来た友達申請を確認しました。

ウサギのアイコン?

もしかしたら、小学生のときにウサギを通して仲良くなったあの女の子かもしれません。

碧の一番大切なもの

風雅が沖縄に立つ前日。

何か言おうとした碧に、風雅は、まだ答えを出さないでほしいと言います。

明日までゆっくり考えてほしいと。

風雅は、碧に自分を好きになる魔法をかけました。

その日の夜、ベッドの上で話す碧と空。

空は、風雅はゴンちゃんにわざと殴られにいったのだと話します。

空は碧に質問をします。

自分が危険な茨道を歩いているところを想像してみて… 後ろにいて見守っていてくれているのは誰か?と。

碧はゴンちゃんの姿を思い浮かべていました。

しかし、碧は言います。

自分の前には、小さな女の子が歩いていて、その子をまだ見守っていたいと。

その子を本当はずっと見守っていたいし、離れたくないと言って泣きました。

風雅を見送る

翌日、碧は風雅に沖縄にはついて行けないと告げました。

自分とゴンちゃんをくっつけようとしていたのかと聞く碧に、風雅は正直な自分の本音を話します。

ゴンちゃんと碧が上手くいけば良いという思いもあったけれど、半分以上は自分が碧とやり直したいと思っていたこと、空とも頻繁に会いたいと思っていたことを話します。

別れ際、空は風雅の撮りためたお空の写真がほしいと言います。

そして、3人で並んで写真を撮りました。

そうして、風雅は沖縄へと旅立って行きました。

碧とゴンちゃん

いつものようにおだやの居間でくつろぐ碧。

子離れしなきゃ…と話す碧に、ゴンちゃんは自分はずっといると話します。

碧が若いうちは男が寄ってくるので、早くばあさんになれというゴンちゃん。

あと一歩、ロマンチックな雰囲気にはならない二人です。

空と光は…

空と光が本屋でジャンプを買っています。

一緒に新人賞の結果を確認する二人。

「君のいる世界」は、努力賞に選ばれていました。

二人は大喜びです。

光は、実は自分には、彼女がいないことをカミングアウトします。

いつも光が話していた心ちゃんは、架空の人物だったことが発覚。

妄想だったのと空は笑います。

家に帰り、空と光は、碧に、二人の漫画が努力賞に選ばれたことを報告します。

おめでとうのダンスを踊る碧。

それに呼応して、空もありがとうのダンスを踊ります。

そのダンスに付き合って、見様見真似で踊る光。

みんな笑顔でした。

ウチの娘は 最終回感想

毒親とは?

ときどき碧が口にする「毒親」というワード。

衝撃的なワードではありますが、「毒親」は、ネグレクトや束縛が強い親を指すだけではなく、一生懸命愛情を持って子供を育てていても、「毒親」になってしまうことはあります。

碧の場合は、空のことがかわいすぎて二十歳になっているにも関わらず、まだ空を手放すことができません。

つい空のことを自分の持ち物のように思ってしまうところがあるんですよね。

空が風雅と親しくしていたときも「取られた…」と騒いでいたし、自分がプロポーズされたときも当然、空のことを連れて行く気でいました。

碧は結局、漱石のことも風雅のこともフッてしまいましたが、空と離れたくなかったことが一番の理由だと思います。

碧にとってダントツに大切なものは空で、男なんてどうでもいいんですよね。

一方、空の方も、一番信頼していて一番大好きなのは、母親の碧です。

母と娘の共依存の関係は、悪いこととして描かれることも多いと思いますが、本作では二人の関係を本当にかわいらしく微笑ましく、描いていました。

自分と母親の関係も、空と碧の関係に似ているので、なんだか救われたような気持ちになれました。

進展しない恋

渉との関係を終わらせた空、漱石と風雅のことをフッた碧。

ってことは、空には光、碧にはゴンちゃんで決定!といきたいところなのですが…。

なぜか、恋愛が発展してません!

「実は彼女がいない」ことを告白した光も、「(空が親離れした後も)ずっとそばにいる」と伝えたゴンちゃんもかなり頑張ったと思うのですが、空&碧親子はまさかのスルー。

この美人親子、なかなか手強いです。(笑)

空も碧もガッチリ彼氏がほしいというわけではなくて、ゆるく今の関係を大事にしていきたいだけなのでしょうね。

光もゴンちゃんも長丁場となりそうですが、あきらめずに、親子の日常を支えていってあげてほしいです。

魅力的なキャラクター

本作は、登場人物が魅力的で、ひとりひとりが大切なキャラクターでした。

光とゴンちゃんのことは言うまでもありませんが、作家としての碧に自信を与えてくれた漱石や、光との関係を大切にするようにアドバイスしてくれた渉、そして、血の繋がりのことで悩んでいた空に温かい言葉をくれたサリー、そしてそんなサリーを何も言わずに全部を受け止めようとする俊一郎。

命をかけて空を産んだ鈴さんや、空を思い続けてずっとお空の写真を撮っていた風雅も優しいですね。

みんなが優しいこの作品の世界観が大好きでした。

いつか続編があればいいなと思える作品の一つです。

 

 

 

ウチカレ全話あらすじ

ネタバレ注意【ウチの娘は彼氏が出来ない1話】無料で全話のあらすじと感想! - okasora

昔は「恋愛小説の女王」、今ははオワコン!?でシングルマザー水無瀬碧(みなせ・あおい)。娘がオタクで恋愛なんて縁遠い・・・。天然で世間知らずの母が放っておけない娘の空(そら)。そんな二人に恋の予感? 少しオタク調な口調でテンポがいい二人の会話。面白かったですよ! このページでは「ウチの娘は彼氏が出来ない1話」のあらすじと感想を紹介しますね! 引用:www.instagram.com ウチの娘は彼氏が出来ない!!1話あらすじ 水無瀬碧(菅野美穂さん)は、一世を風靡した恋愛小説家でシングルマザー。 そんな碧(あおい)の心配ごとは、娘の空(浜辺美波さん)が大学生がになったのに、まったく恋愛とは無縁…

コマスギって?【ウチの娘は彼氏が出来ない2話】光がコマスギくんにそっくりと話題!? - okasora

このページでは「ウチの娘は彼氏が出来ない」2話のあらすじを詳しく紹介します! 2話は光がコマスギくんにそっくりとネットで話題になったり、碧と整体師や漱石(そうせき)との展開もちょっとかわいそうなことに・・・ ツイッターなどに投稿されたネット住民の感想やコメントを一緒に紹介しているので、ドラマを見た人も楽しめると思います。 引用:www.instagram.com 母と娘に恋の予感?! 母親である碧(菅野美穂さん)と娘の空(浜辺美波さん)は、整体師の渉(東啓介さん)に別の場所で出会い、それぞれにトキメキを感じていました。 「ウチカレ」菅野美穂&浜辺美波がときめいたイケメン・東啓介に熱視線 地上…

血小板ちゃん登場【ウチカレ3話】整体師・渉先生つけ鼻毛の理由はこれ! - okasora

ウチの娘は、彼氏が出来ない(ウチカレ)3話では色々なことがあり、ネットでも話題になってましたね。「はたらく細胞」の血小板ちゃんが出たり、整体師・渉先生が空とのデートでつけ鼻毛をしてきた理由は語られませんでしたが、理由を見つけましたよ! このページではウチカレ3話のあらすじを紹介します!ツイッターなどに投稿された面白い感想やコメントなども一緒に紹介しているので、ドラマを見た人も楽しめる内容になっていると思います。 引用:twitter.com 鼻毛?! 渉先生(東啓介さん)とデートに出かけた空(浜辺美波さん)ですが、なぜか渉先生、鼻毛が出ています。 😄 付け鼻毛ってなに❓#ウチカレ#浜辺美波 #…

あらすじ【ウチカレ4話】漱石、渉先生、光らの恋の行方を考察してみた - okasora

ウチの娘は、彼氏が出来ない4話では、いよいよ登場人物の恋愛が動き出してきましたね。このページでは漱石、渉先生、光らの恋の行方と4話のあらすじを紹介しますね! ツイッターに投稿された面白い感想やコメントも一緒に紹介しているので、ドラマを見た方も楽しめる内容になっていると思います。 うちの娘は、彼氏ができないの全話あらすじはコチラ↓ ウチの娘は彼氏が出来ないあらすじ一覧 - okasora 引用:www.instagram.com ユウト登場! 「私を忘れないでくれ」の映画化が決まり、水無瀬碧(菅野美穂さん)は、出版社に向かっていました。 ばっちりオシャレを決めている碧。 主演を演じるユウト(赤…

ネタバレ【ウチカレ5話】AB型からO型から生まれる→空は碧(あおい)の実の娘 - okasora

【ウチの娘は彼氏が出来ない5話】の後半で碧(あおい)の血液型がAB型、空の血液型がO型・・・両親のどちらかがAB型の場合、O型の子どもは生まれないのでは?という展開で終わりましたね。 実際に、AB型からO型は生まれない?空は碧(あおい)の実の娘はありえないのか?知らべてみましたので紹介しますね。 あと、このページではウチカレ5話のあらすじとツイッターに投稿された面白い感想やコメントも一緒に紹介していますので、ドラマを見た方も楽しめる内容になっていると思います。 うちの娘は、彼氏ができないの全話あらすじはコチラ↓ ウチの娘は彼氏が出来ないあらすじ一覧 - okasora 引用:www.ins…

ネタバレ【ウチカレ6話】生後3ヶ月から知ってるってどういうこと? - okasora

ウチカレ6話では、母・碧(あおい)がO型で、娘・空はAB型ということがハッキリしちゃいましたね。稀にO型の親からAB型の子どもが生まれることがあるようですが、気になるのは碧の「生まれて3ヶ月のときから知ってる」というセリフですよね。 やっぱり、空は碧の実の娘ではないのでしょうか? このページでは「うちの娘は、彼氏が出来ない!!(ウチカレ)」の6話のあらすじと碧と空の関係など考察を紹介します。 引用:twitter.com 漱石と葵が… 高熱がある中、車を走らせる橘漱石(川上洋平さん)は、なんとか交通事故は免れますが、かなり調子が悪そう。 水無瀬碧(菅野美穂さん)からの電話に出ますが、漱石の意識…

【ウチカレ7話】空(そら)の本当の両親は矢田亜希子と豊川悦司だった! - okasora

ウチの娘は彼氏ができない(ウチカレ)7話では、主人公・空の本当の両親と碧(あおい)が空を育てるキカッケになった過去が明らかになりましたね。 そして、光(ひかる)とサリーの優しさがネット上でもトレンド入りしちゃうほどの神回! このページではウチカレ・7話のあらすじとツイッターに投稿された面白い感想やコメントも一緒に紹介していますので、もうドラマを見た方も楽しめる内容になっていると思います! 引用:www.instagram.com 碧、真実を語る?! 空(浜辺美波さん)が碧(菅野美穂さん)に、血が繋がっていない理由について問いかけました。 碧は話し始めます。 碧は、23歳くらいの頃、すごく好きな…

【ウチカレ8話】浜辺美波演じる空のメガネを掛けたかぐや姫が話題に! - okasora

ウチカレ8話では、浜辺美波さん演じる主人公・空の実の父親、一ノ瀬と再会という大きなターニングポイントを迎えましたが、空がメガネを掛けた「かぐや姫」で登場し話題になりましたね。 このページでは「ウチの娘は彼氏ができない(ウチカレ)」8話のあらすじとツイッターに投稿された面白い感想やコメントも一緒に紹介していますので、ドラマを見た方も楽しめる内容になっていると思います。 引用:www.instagram.com 一ノ瀬(いちのせ)の居場所が発覚! 空(浜辺美波さん)は、生みの母・碧(菅野美穂さん)と育ての母・鈴(矢田亜希子さん)を捨てた実の父・一ノ瀬風雅(豊川悦司さん)に対して怒りを募らせていまし…

【ウチカレ・ネタバレ9話】碧(菅野美穂)と風雅(トヨエツ)が寄りを戻す? - okasora

ウチの娘は彼氏ができない(ウチカレ)がいよいよ、最終回の一歩手前の9話が放送されましたね。9話では碧(あおい)と風雅(ふうが)がなんだか、空の影響もありいい感じに?寄りを戻すのでしょうか?そして、空と光も恋愛に発展しそう? そんなこのページではウチカレ9話のあらすじと感想を紹介します。 (ネタバレ注意です) ツイッターに投稿された面白い感想やコメントも一緒に紹介していますので、ドラマを見たかも楽しめる内容になっていると思います。 引用:twitter.com 空を取られた!? 空(浜辺美波さん)が風雅(豊川悦司さん)と旅に出ると書き残して、碧(菅野美穂さん)の前からいなくなって4日が過ぎました…

【ウチカレ・最終話】あらすじと感想。碧と空の恋愛の結末が意外!? - okasora

とうとうウチカレ(ウチの娘は、彼氏ができない!!)の最終回が放送されましたね。 碧と空の周りをとりまく男連中との恋愛の結末が気なっていましたが、意外な結末でした(笑)。とくにドラマのタイトルから空に彼氏ができるのかなぁっと思っていたのですが、、、。 このページではウチカレ・最終回のあらじと感想を紹介します。 引用:twitter.com モテ期到来! 碧(菅野美穂さん)は、一ノ瀬風雅(豊川悦司さん)から、やり直しを提案されました。 沖縄についてきてほしいと言われた碧。 風雅は、沖縄でしばらく大きな仕事が決まったようです。 一方、碧は仕事の方も絶好調でした。 映画がヒットしたことにより、原作小説…